会場案内

会場がマジョリカバンブーに変更となりましたので、タイムスケジュール・詳細についてはフライヤーをご覧ください。

マジョリカ ホームページ https://majolica-bamboo.com/

 
 

 

 

 

 

 

福地いろどりむらキャンプ施設について

会場は、1日1団体に限って利用できるキャンプ施設となっています。
大規模キャンプ場と比べると狭いです。
設備もそれほど充実しているわけではありません。

ご理解の上ご利用願います。

他の方の邪魔にならないよう、お互い譲り合ってご利用ください。

会場の地面は、ほぼ砂利となっています。

また、夜は各棟以外に照明はありません。夜は懐中電灯が必須です。
キャンプ場なので、会場内は丸太橋や石の階段など、足場の悪いところもあります。運動靴などでご来場ください。
また、蚊やカメムシなどもいます。虫よけ対策もお願いいたします。
 
会場は、
一番上が「炊事棟」ガス・流し台が使えます。
2段目が「いろどり棟」トイレ・シャワー付き。キャンプ場宿泊チケットをお持ちの方は、どなたでも利用できます。。
3段目が「イベント広場」飲食・物販スペースです。きれいなトイレもあります。

一番下はテントスペースになっています。

会場の周りには自然がいっぱい!森や小川を散策するのも楽しいですよ。

会場一番上の炊事棟スペースより。
この写真の手前左側にステージがあります。
 

いろどりむらキャンプ施設のご紹介

ライブスステージ

ライブステージは一番上の広場にあります。
客席となる広場には、かんたんなイスを用意いたします。
立ち上がって踊っても良し。

ステージ前の広場半分はライブを楽しむスペース、その後ろ半分は食事するスペースとして利用されるのもよろしいかと思います。タープテントなどの設営も可能です。

ステージ観覧スタイルはとにかく自由。
他のお客様やステージの邪魔さえしなければ、自由にお楽しみいただけます。

気楽なスタイルでバンドの皆さんを応援してくださいね。

 

調理小屋(炊事棟・演者控室)

一番上の段、ライブステージの向かいにあるのが屋外調理小屋(炊事棟)です。

ここはミュージシャンのかたの楽器置き場兼控室となります。

炊事棟前は少し広いスペースがあります。

流し台、食器等もご利用いただけます。

使った後は、次の方のために、きれいに洗って元の位置に戻しておいてください。

写真のように炊事棟横にも広いスペースがあります。

ただし写真の通り地面は砂利です。
キャンプ場内はすべて砂利と思ってください。

いろどりの家(いろどり棟)

2段目の「いろどりの家」はいろどりむらキャンプ場のシンボルです。
建物内にはトイレ・シャワーがあり、10名程度の方が横になれる広さがあります。キャンプ場宿泊チケットをお持ちの方でしたら、シャワールームをご利用いただけます。(建物内施設利用は20:00まで)

いろどりの家の前のスペースは、自由にお使いいただけます。
タープテント持込可能、BBQなど自由に楽しんでください。
ただし、スペースに限りがありますので、譲り合ってご利用ください。

こちらのサイトも地面はほぼ砂利です。

イベント広場

3段目の「イベント広場」では飲食物販のスペースとなります。

今回から、ライブチケットの無いお客様もここまでは入ることができます。ライブチケットがなくても、ここで飲食ブースを楽しんだり、こっそりバンド演奏を楽しむこともできます。

荷物の積み下ろしスペースともなりますので、車に気を付けてください。

空いているスペースに、テントなどを持ち込んでBBQも楽しめます。

夕方、飲食物販ブースが退去された後は、宿泊の方は駐車場としてもご利用いただけます。

 

テントスペース

一番下4段目はテントスペースです。
テント泊の方がお使いいただけるスペースです。
どなたでも自由にお使いください。BBQなども可能です。
宿泊される方は宿泊チケットをお買い求めください。敷地内の地面はほぼすべてが砂利となっています。

どこにテントを張るにせよ、厚手の敷物やコットなどを用意されたほうが良いと思います。

 
そのほか、森の中にテントを設営することも可能です。
基本的に、施設内はどこでもテント設営可能ですので、チャレンジしてみてください。

母屋

いろどりむらキャンプ施設の一番高いところ。第3駐車場の横が、いろどりむら「母屋」です。
普段はむらのイベントや会議などに利用される施設です。
母屋の前(駐車場と反対側)も広いスペースがあるので、こちらでテントを張ってキャンプすることも可能です。(トイレは見行山駐車場トイレがご利用いただけます。)